3月10日(金)晴れ 文庫がフィクションか?分からなくなる。

今読んでる本は「警視庁“女性犯罪”捜査班 警部補・原麻希 氷血 吉川英梨著」である。警視庁と警察庁の対立、北海道警察の荒廃などフィクションと言いつつ、何故か?実態を暴いているのではないか?と思えてしまう。テレビでの警察ドラマが影響してるんだろうか?

能登旅行の続き
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